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自称・祈祷師、病院に行かないようメールで脅かす

 

 

 

【龍神(りゅうじん)】と名乗る自称・祈祷師の男が、糖尿病を患った男の子をインスリン治療を受けさせずに死亡させたとして、殺人の疑いで逮捕された事件で、男が男の子の母親に、メールで病院に行かないよう、脅かし文句を送っていたことが分かったと云うことです。

 

 

 

男の子に対して、【私は龍神だ!死神退散】などという呪文を唱えながら腹部などを触っていた男は、自らを「龍神』と名乗る、自称祈祷師で栃木県下野市の会社役員・近藤弘治容疑者(60)で、糖尿病を患う今井駿くん(当時7歳)に、インスリンを投与せずに死亡させたとして、殺人の疑いで逮捕されています。

 

 

 

近藤容疑者は『病院に行くなら、俺は手を切る。病院には悪霊がいて、いずれ死ぬ。子供がどうなっても知らない』なといった脅かし文句を、旬くんの母親に、メールで送っていたことが新たにわかったのです。

 

 
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近藤容疑者の自宅の捜索で押収された携帯電話には、データの一部が消去された跡があり、証拠隠滅を図った可能性もあると見られています。

 

 

 

駿くんが糖尿病と診断され、一生インスリンを使い続けなければならないことを悲観した母親は、知り合いだった近藤容疑者に相談したということです。

 

 

 

近藤容疑者にインスリンを止められた後、駿くんの様態が悪化し、病院に救急搬送されたことも有ったとのことです。

 

 

 
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今度容疑者は、インスリン投与の代わりに、ハンバーガーなどを与えるよう、両親に指示をし、亡くなる前日には『家屋全員で食べろ』と宇都宮市内の店で20個ものハンバーガーを買わせていたそうです。

 

 

 

客として勧誘された女性は『「宇宙と更新できる」って言っていました。「自分には降りてくるんだ」って言っていました。』と話しています。

 

 

 

警察は、両親が近藤容疑者を信じこむに至った経緯などを詳しく調べているということです。

 

 

 

 

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